費用はあまりかけず、継承もしない、新しい墓地ができました。
費用はあまりかけず、継承もしない、新しい墓地ができました。
費用はあまりかけず、継承もしない、新しい墓地ができました。
費用はあまりかけず、継承もしない、新しい墓地ができました。
費用はあまりかけず、継承もしない、新しい墓地ができました。

文京区後楽園に400年の歴史を持つ源覚寺。
環境に恵まれたその境内に、選べる2種類の墓地。

  • 樹木葬 こころ

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  • 期限付き墓地 きずな

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樹木葬 こころ

樹木葬 こころ
代々の継承なし
永代供養つき
  • 過去の宗旨・宗派は問いません、どなたでもお申込みいただけます。生前のお申込みも可能です。
  • 墓石を持たないので、後々の維持や撤去など 後継者 への負担がありません。
  • 専用の容器で個別に納骨、使用年数は1年単位で自由にお選び頂けます(延長も可能です)。
  • 最終的に合祀墓にて永代に渡って供養されます。
お名前銘板(お名前プレート)/専用容器「ハニカム」

料金に含まれるもの
樹木葬使用料、粉骨費用 、専用容器、容器への彫刻料、プレート彫刻料、合祀費用、永代供養料、初年度管理料、消費税
※2年目以降は使用年数に応じて、年間5千円の管理料が掛かります

期限付き墓地 きずな

期限付き墓地 きずな
代々の継承なし
永代供養つき
  • お墓の期限は20年です。延長もできますので、柔軟で計画的にお使いいただけます。
  • 代々の継承をせずに、家名が刻まれた墓石にお参りができます。
  • 撤去費も込みなので、後々のご負担もありません。
  • 期限後は合祀墓にて、永代に渡って供養されます。

料金に含まれるもの
墓地使用料、墓石工事代一式、基本彫刻料、石碑・墓誌撤去費用、合祀費用、永代供養料、消費税
※年間1万円の管理料が掛かります

上記以外にも、永代に渡って使用できる一般的な墓地もございます。ご希望の方はお気軽にご相談くださいませ。

源覚寺のご案内

江戸時代から400 年続く『源覚寺』が、墓苑をお護りいたします。 源覚寺は、寛永元年(1624年) に定誉随波上人(後に増上寺第18世)によって創建されました。 4度の大火にみまわれましたが、幸いにもご本尊も閻魔さまも難を逃れ、太平洋戦争の東京大空襲でも本堂への延焼はまぬがれました。 本尊は阿弥陀三尊(阿弥陀如来、観音菩薩、勢至菩薩)です。

こんにゃく閻魔(文京区指定有形文化財)

宝歴の時代(1751年~1764年)、眼病を患った老婆が閻魔大王に21日の祈願を行ったところ、夢の中に大王が現れ「願掛けの満願成就の暁には、私の眼をひとつ、あなたに差し上げよう」と言われ、通りに老婆の目は治り、大王の右目は盲目になりました。老婆は感謝のしるしとして好物の「こんにゃく」を断ち、それを備え続けたということです。
源覚寺の閻魔さまは眼病治癒の「こんにゃく閻魔」として人々の信仰を集めています。

汎太平洋の鐘

元禄三年、徳川綱吉の時代に鋳造されました。月日は流れ昭和12年、日中戦争に突入した年に、鐘はサイパン島の南洋寺に送られました。

戦火に巻き込まれ行方がわからなくなっていた鐘は、太平洋戦争終結後の昭和49年、当時の住職や多くの人の尽力により、戦争の傷跡を残しながら37年ぶりに源覚寺の鐘楼に戻ってきたのです。以来、源覚寺の釣鐘は、砲弾に傷ついた我が身を響かせ、平和を願い続けています。

年中行事と賑わう門前

源覚寺門前一帯は「こんにゃくえんま門前」としてにぎわい、江戸時代から続く縁日には近隣からの人々も押しかけ、活気にあふれます。

1月・7月 閻魔例大祭
5月 施飢餓法要
7月 ほおずき市
8月 平和祈念
12月 除夜の鐘の集い

小石川七福神の1つ「毘沙門天」

健康祈願の「塩地蔵尊」

迫力満点の御朱印

葬儀や法要もできる本堂休憩所

交通・アクセス

交通・アクセス
所在地

〒112-0002  東京都文京区小石川2-23-14

アクセス
  • 東京メトロ南北線「後楽園」駅8番出口より、徒歩2分
  • 東京メトロ丸の内線「後楽園」駅 4 a 出口より、徒歩4分
  • 都営三田線「春日」駅 A5 出口より、徒歩2分
  • 都営大江戸線「春日」駅6番出口より、徒歩4分
  • JR 総武線「水道橋」駅西口より、徒歩15分
駐車場

2か所ございます。

交通・アクセス

  • ※ご希望日時がお決まりでしたらご入力ください。

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